ICT甲府

行政・議会・くらし
自治基本条例
自治会(町内会)
政府機関と関連団体
HOME
[戻る] [UP]

県内議会議員一覧
県内市町村一覧

ブログ索引

行政とくらし

ホームページサイトマップ
開庁日:月曜日~金曜日・日曜日(祝祭日・年末年始を除く)
開庁時間:午前8時30分~午後5時15分
2013年5月7日から新庁舎が開業しました。新庁舎建設の経緯と案内

市長記者会見の記録

広報こうふ  毎月の目次が通常ページで、目次に合わせた部分内容がPDFファイルで掲載されています。

2015年1月25日投票の選挙により、第39代甲府市長に就任されたのは樋口雄一さんです。任期は2019年2月1日まで。
「広報こうふ」2015年3月号のトップ記事があります。

平成27(2015)年4月1日から、地方自治法の一部を改正する法律(平成26年法律第42号)による特例市制度の廃止(平成27年4月1日施行)により、甲府市も「施行時特例市」となりました。この法改正で中核市は人口20万以上となりましたので、甲府市も中核市に向けて動きだしています(樋口市長のゆうゆうトーク 2015年6月「中核市を目指します!」)。
行政事務は一部を除き「施行時特例市の甲府市」に山梨県庁から委譲されています。(総務省中核市・施行時特例市
2019年の開府500年記念を甲府市は中核市として迎えることが出来ると思います。

2019年に甲府開府500年を迎えます。
甲府市企画部 企画総室政策課に 開府500年事業係 担当ページ が準備されています。

2009年9月18日-甲府市 市制施行120周年(大還暦)記念ホームページ

甲府の市制が施行されたのは明治22(1889)年7月1日で、全国で34番目、関東では東京・横浜・水戸に次ぐものです。当時の人口は 31,128人、戸数は 6,855戸、周辺の町村多数が市に編入されました。その年の10月に市役所が開庁され、1891年10月17日に初の市制記念式典が開催されたことを記念して10月17日が市制施行記念日です。(市制施行

明治4(1871)年11月20日、廃藩置県によりそれまでの「甲府県」から「山梨県」に名称が改められたことを記念して昭和61(1986)年に11月20日が「県民の日」と定められました。
平成12(2000)年11月1日から特例市に移行しました。

前甲府市長宮島雅展さんが年頭にその年の思いを託す一字・・・毎年1月の定例記者会見で話されました。
2014年・ 、「経緯」「経営」の「経」また「お経」「経典」の「経」です。まっすぐにとおった織物の縦糸をあらわした字であり、「物事のすじ道」「時代をたてに貫いて伝わる不変の道理」という意味があります。

2013年・ 「啓」、啓発の啓、啓蟄、これは、あと少しで、ぬくとくなると虫が出くること。あるいは、啓示の啓。啓の意味には、「開く」、「芽ばえる」、「土から出る」、そんな意味があります。 今年が、市民の皆様にとりましても、本市にとりましても新たな展望の開ける年になるよう願って、この字を選びました。

2012年・ 「勉」という字は、力を尽くす、力が足りなくても努力する、励ます、難しさを押し切って励むという意味があります。愛する郷土甲府を、未来の市民に誇りを持って引き継ぐことができるよう、私自身、甲府市が取り組むべき重要政策の着実な推進に向け、「為せば成る」の精神を持って、引き続き職務に勉励していきたいと思っています。
2011年・ 念願、念頭、信念、「念ずれば成る」の「念」です。 「心中深くとどめて、祈るような気持ちで思う。常に心の中にあって離れないおもい。十分な思慮」という意味があるようです。 こうしたおもいを大切に、そして物事に十分な思慮をもって取り組み、成し遂げていきたいと改めて思っているところです。
2010年・ 快適の「快」、快速の「快」、「ここちよい」「はやい」「さっぱりしている」、晴々と、気持ちよく仕事をしていきたいとの思い、甲府市にさわやかな風が流れてほしい
2009年・ 口を書いて心を書いて真中を一本の棒で繋ぐ、口と心が一致をしている「まこと」
2008年・ 敏活の「敏」、「さとし」かしこい

◇ 2011年4月1日に就任された副市長 林正孝氏が2015年1月に退任され、樋口市長は2015年3月19日に元甲府市総務部長(2012年退職)の工藤眞幸氏を副市長に選任されました。
◇ 2012年7月1日付けで国土交通省から山本知孝(やまもと ともたか)氏が副市長就任(平成24年7月市長定例記者会見)(任期は2016年6月30日までと思います)
◇ 2008年7月1日付けで副市長 宇野善昌氏就任~2012年6月30日付け退任
参照・甲府市副市長の事務分担及び市長の職務を代理する副市長の順序を定める規則