東日本大震災と原発震災

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やまなし防災計画

富士山噴火時避難ルートマップ(2015年6月11日)

 山梨県では、富士山の突発的な噴火災害に対応するため、観光客・登山者や関係者の方々の噴火時の避難行動や支援の目安としていただくことを目的として、「富士山噴火時避難ルートマップ」【平成27年6月現在】を作成しました。
 「既存路マップ」(PDFファイル 2,095 KB)には、原則として、避難時に徒歩での避難が可能な道を表示するとともに、現在地を表現したり、避難方向の指示の目安とするため、地図上の表示としてポイントを記載してあります。現地にはこのマップに記載されていない小さな徒歩道などがありますのでご留意ください。
 「富士山噴火時避難パターン」(PDFファイル 1,581 KB)には、過去に発生した噴火の代表的な4パターンで予想される火山現象の影響範囲を踏まえ、緊急的な避難を含めた避難方向を表示してあります。

山梨県地域防災計画

山梨県地域防災計画(平成24年12月)
山梨県地域防災計画(本編)(平成24年12月)
山梨県地域防災計画(資料編1)(平成24年12月)
山梨県地域防災計画(資料編2)(平成24年12月)

やまなし防災アクションプラン

◇ 山梨県庁 > やまなし防災アクションプラン

甲府市新庁舎1階に防災情報コーナーを設置しました(2013年5月14日)
『このコーナーには大型タブレットモニターを設置し、ハザードマップをはじめとする防災情報を公開しています。 また、災害発生時には、災害対策本部からの情報発信を行っていきます。』
甲府市防災情報WEB

◇ 2011年9月14日に庁内防災対策の推進組織である「山梨県防災対策推進会議」を開催し、「第二次やまなし防災アクションプラン」(案)について決定されて記者発表されました-発表日:2011年9月14日
◇ 2012年2月13日から3月13日まで第二次やまなし防災アクションプラン(素案)に対する県民意見の募集が行なわれました。
◇ 2012年3月29日、第二次やまなし防災アクションプラン(平成24年3月策定)が広報されました。

東日本大震災を契機に、東日本大震災をはじめ、これまでの大規模災害を教訓とし、防災体制の一層の充実・強化を図っていくため、「やまなし防災アクションプラン」を全面的に改定し、平成24年3月に250のアクション(防災施策)を体系別に取りまとめた「第二次やまなし防災アクションプラン」(計画期間:平成24年~28年)として策定しました。
今後は、災害による被害を最小限にとどめられるよう、このプランに示すアクションに計画的に取り組んでいきます。

やまなし防災アクションプラン(平成15年3月策定)(PDFファイル 1,609 KB)

山梨県では大規模な災害が起きた場合に実際に行動できる体制づくりを目指して、平成15(2003)年3月に「やまなし防災アクションプラン」を策定しました。
このアクションプラン(実践行動計画)は、防災対策に関する県の活動を22の施策分野で合計314のアクション(防災施策)を掲げており、これまでに着実な成果を挙げてきました。

山梨県地震被害想定調査

平成8(1996)年3月にまとめた山梨県地震被害想定調査 2005年6月作成のPDFファイルで公開されています。

◇ 国土交通省 深層崩壊 2012年09月10日

山梨県東海地震被害想定調査

山梨県の液状化マップ、2013年版 公開資料から取り出した図を使っています。

◇ 気象庁、他 東海地震の情報(2015年10月04日掲載)

山梨県の液状化マップ、2005年版 上記資料から取り出した図を使っています。